海外のチョコレート

私はチョコが好きだ。

先日食べたレオニダスのチョコが美味しくて、海外のチョコに手を出している。

今日は成城石井のチョコ。

 

(上)トブラローネミルク (下)ジャンデュイオットスナック

 

(上)トブラローネミルク

産地国:スイス

原材料:砂糖、全粉乳、ココアバター、カカオマス、蜂蜜、バターオイル、アーモンド、転化糖、乾燥卵白(卵を含む)、/乳化剤、香料

内容量:35g

栄養成分表示:(1個包装当たり推定量) エネルギー:180kcal 、タンパク質:2g、脂質:10g、炭水化物:21g、食塩相当量:0.1g

価格:税抜150円

 

感想

あまーい!ガツンと甘い。海外チョコの風味が若干ある。中にアーモンドと、蜂蜜味の固いキャラメル位の食感の粒が練り込まれている。噛むと歯に付く。この粒は飴みたいに食べると良いかも。一口大に折れる切れ目が入っているので食べやすい。

チョコの形はマッターホルンをかたどっているらしい。

 

 

 

(下)ジャンデュイオットスナック

ブランド:ベルゴニッティ(1860年創業、イタリアの国民的老舗チョコブランドとのこと) 

原産国:イタリア

原材料:砂糖、ヘーゼルナッツ(26%)、カカオバター、カカオペースト/乳化剤(大豆レシチン)、香料(一部に乳製品、大豆を含む)

内容量:40g

栄養成分表示(100g当たり):エネルギー:585kcal、タンパク質:5.5g、脂質:42g、炭水化物:45g、食塩相当量:0.01g

価格:税抜240円

 

感想

甘い!まさにジャンデュヤですって味。シンプルに美味しい。添加物が少なくていい。イタリアの高級チョコブランドの代わりに食べても問題ないかも。ただ、一つの塊状で切れ目もないので、分けるには切らないといけない。しかしこのお値段でこのクオリティのジャンデュヤが食べられるのには驚いた。(高いジャンデュヤしか頂いたことがなかった。)たまに食べたくなるので長くお店に置いておいてほしい。

 

 

良い体験でした。ご馳走様でした〜!